〇学時代の〇年間、中央線を利用して通学していたのですが、
〇年生の時、朝のラッシュ時に痴漢初体験しました。
朝7時半頃中野駅発の電車。
いつも最後尾車両の角に立つのが習慣でした。
その日も同じ時間に乗ったのですが、電車を待っている時から僕の後ろに並んでいたおじさんが、
乗ったと同時に僕を体で押して角へと押し込めました。
いつもギュウギュウに混んでて、好きな角へ行くのに苦労するので、
僕は特に逆らわずにそのまま角に立ちました。
するとそのおじさんは僕に体をかぶせるようにして立ち、
電車の壁とおじさんの体に挟まれるように立たされました。
しかもそのおじさんは僕のあそこに、自分のあそこをこすり付けるように腰を動かすのです。
はじめは電車の揺れに合わせていたようだったので、そんなに気にならなかったのですが、
そのうち、明らかにおじさんのものが固くなっているのが伝わってきたのです。
僕はなんとか体を動かそうとしましたが、おじさんが体で抑えるのと、
すし詰め状態の車内ではどうしようもありません。
仕方なく、僕はじっと我慢してうつむいていたのですが、
そのうちに僕のものはおじさんの腰の動きでこすられ・・・
徐々に大きくなっていってしまうのが自分でも分かりました。
僕はそれをおじさんに知られるのが恥ずかしくて体勢を何とか変えようと試みましたが、
それによって余計二人のあそこはこすられて、僕のものは完全に勃起してしまったのです。
僕はなんとかして勃起していることをおじさんに知られないように体制を変えていたのですが、
とうとうおじさんに気づかれたようでした。
興奮してきたおじさんは、僕の腰に両手をまわして僕の腰を自分の体に引き寄せて、
腰を上下左右に動かします。
僕の耳元にあるおじさんの口からでる息が少し激しくなってきたのを感じました。
僕は怖くて恥ずかしくて、僕は何もできずおじさんにされるがまま・・・
でも何とか我慢しているうちに電車は新宿に到着。
そこで降りる人がいたため、少し体を動かすことができたのです。
ただおじさんが僕の体を角から出さないように抑えていたので、壁側を向くのが精一杯・・・
そうしているうちに新宿で乗る人も多く、またすし詰め状態です。
少しほっとしていましたが、逆にこの体勢はよくありませんでした。
角側を向いたために、僕の股間の前に空間ができてしまったのです。
おじさんは電車が動き始めるとすぐにその空間に手を入れてきました。
あっと思っている間におじさんはすばやく僕のジッパーをさげて手を入れ、
ブリーフの前から僕の勃起したものを出していたのです。
僕の手は持っていたカバンとともに背中の方にあったので全く抵抗できなかったのです。
〇学〇年の時のことです。
僕のものはまだ皮が完全に剥けてはいませんでした。
亀頭の半分くらいまでしか剥けていない僕のものを、おじさんは親指と人差し指、
そして中指の3本と使って好きなようにいじりました。
もちろんオナニーの経験はありましたが、他の人にそんなところを触られたことはありません。
しかも今、触っているのは50代くらいのおじさんなのです。
僕はうつむいて、自分の勃起したものをいじりまくるおじさんの手を見ていました。
おじさんの顔は僕の右後ろにあり、上から覗き込んだり、
僕の恥ずかしがっている表情を見つめたりしていました。
おじさんの指は僕の我慢汁でぬるぬるになっています。
その指を皮の中にいれて動かしたり、先の方だけしごいたり・・・
僕はその度に声が出るのを我慢していました。

もう少しで次の駅に到着する、それまで我慢すれば・・・
そう思っていたときです。
おじさんの指は僕の皮を剥こうとしたのです。
(え?だめだよ・・・)そんな表情をしておじさんを振り返ったのですが、おじさんはやめません。
次の瞬間、僕の皮は初めて剥けたのです。
その感触とびっくりしたことで、僕は射精してしまいました。
何度、ぼくのものは痙攣したでしょう。
その度に白いものが勢いよく飛び出し、電車の壁をぬらしました。
ちょっとびっくりしたのは、その後のおじさんの優しさでした。
僕のものをパンツの中にしまってジッパーを閉めてくれました。
そしてハンカチで壁も拭いていたのです。
痴漢をするような人だから怖い人かと思っていたのですが、
そうでもないことに不思議な思いを感じたことを覚えています。
その日、僕が授業などに集中できるはずもありません。
初めての痴漢体験、初めての他人の手でいかされたこと、初めて皮が剥けたこと・・・
そんなことが頭の中をかけめぐり、昼休みにはトイレでオナニーもしました。
それから〇学を卒業するまで、ほとんど毎日、電車の中で同じおじさんにいたずらされました。
完全にその興奮がやみつきになって、電車に乗るときはおじさんの方へ自分からついていきました。
でも電車の中で射精してしまったのはあの時だけです。
今でもあの皮が初めて剥けたときの快感は忘れられません。
それ以来、今でも男の人にオナニーを見られたり、触られたりすることに興奮しちゃうようになりました。
高校に入ってからはポルノ映画館に行くようになり、何回かすごい体験もしちゃったのです。





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